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タイ情報

代々木公園タイフェスティバルがカオスすぎる!撃沈w

投稿日:2016年1月10日 更新日:

[忍者らくがき1 ピッタ広告=””]IMG_19842016年のタイフェスティバルを控えた今更だが、えなねこが代々木公園タイフェスティバル2015年にいっていきたの感想と画像をアップしていく。

まずタイフェスティバルたるものがあると知ったのは2014年のタイフェスディバルがちょうど終了した時期くらいと遅咲きであった。

スクリーンショット 2016-01-08 12.06.12タイフェスティバルは1年に1回しか開催されない。開催される場所は全部で3箇所。

東京の代々木公園、大阪城公園、名古屋の久屋大通公園久屋広場の3箇所でタイフェスティバルは開催される。

次回の開催のタイフェスまで約1年間。えなねこは、まだかまだかと首を長くして時が満ちるのを待った。

IMG_9801 22015年5月ついにその時はやってきた。代々木まで地下鉄で向かい、そこから歩いてタイフェスティバルの会場である代々木公園まで向かう。

タイは大好きで何度か旅行にいったり1年ほど住んでみたりしたが日本でタイフェスティバルという祭りがあるのはまったくもって知らなかった。

IMG_9802タイ人の集まるタイフェスティバル。きっと何かおもしろいこと、そしてロリっ子との出会いがあるかもしれない!という期待ではち切れんばかりのピン子を抑えつつ代々木駅を下車するのであった。

IMG_9803代々木公園駅を下車しそこから代々木公園まで歩いて7分とのこと。5月半ばでこの日は気温が高く日差しも強い。

タイ人は日焼けすることを嫌い、えなねこ自身もタイの日焼けしたらダサいぜ文化に便乗し日焼けは避けるようになっていた。

5月くらいにもなると日焼けクリームを男のくせに顔に塗りたくり外出するという習慣になっていた。なので日サロや海で真っ黒に肌を焼いてるを見ると発狂しそうになってしまう。

IMG_9811代々木公園内のタイフェスティバル会場に歩いて10分で到着。徒歩7分と記載しているがこういうのは大抵所要時間を良い方に盛ってるので発表値よりも時間がかかる。

しかしそんなことはマイペンライ!(ไม่เป็นไร 気にしない)。今日は待ちにまった待望のタイフェスティバルなのだ!

IMG_9813代々木タイフェスティバルについた時は『わぁ〜!人たくさんいて活気あるな〜!キャピッ☆」といった感じで気分はウキウキッ☆であった。

代々木公園はめっちゃんこ広いし混雑してるのはこの屋台エリアだけだと思い人混みを我慢して歩いていた。

IMG_1979東京23区内公園の広さ
ランキング!

1位:水元公園(葛飾区)937m2
2位:葛西臨海公園(江戸川区)806m2
3位:舎人公園(足立区)628m2
4位:光が丘公園(練馬区/板橋区)607m2
5位:代々木公園(渋谷区)540m2
6位:上野恩賜公園(台東区)538m2
7位:夢の島公園(江東区)433m2

代々木公園は5位の位置づけにあり園内面積がいかに広大かがわかる。ところが、どっこい!

IMG_9810この ありさまだよ。

混雑しているのは路上だけではなく代々木公園内の路上脇にも人がびっしり!通勤ラッシュの満員電車で飯や酒を飲んでくつろぐようなもんでしょこれw

とてもじゃないがこんな場所でリラックスはできん。一部のみならず代々木公園全体がこの状況。

IMG_9815そしてタイフェスティバルの目玉であるタイ料理屋台。いざ購入しようとするがここも当然の大行列。

価格は500円と統一されている模様。タイフェスティバルのコンセプトでもある お手頃価格でタイ料理を楽しめる というのがあるので価格に規制をかけて値段が釣り上がらないようにしているのでしょう。

高気温の暑さと人混みの中、息苦しいが20分ほど並び、ようやくタイ料理をゲット。これも当然500円!えなねこがチョイスしたタイ料理は!

 

これだッ!

 

IMG_9823骨つきチキンとなぞの黄色いライス弁当。ちなみにこれ新品で食べる前の写真である。

スカスカ弁当感を否めないがマイペンライ!(気にしないさ!)ここで不満をぼやくようではタイ好き失格となってしまう。タイは寛大な心。マイペンライ精神が必要なのだ。

味はカレー風味であった。そして、唐辛子の入った辛い特性のタレが弁当箱の片隅にプチュっと入っているので、それにちょこちょこっとつけて食べました。

IMG_9828代々木公園内にある歩道橋の上まで人でびっしり。これが中国だったら完全に橋が人の重みで見事に崩落する映像が目に浮かぶ。

しかしここは日本。過剰な人が橋の上に乗っかってるように見えるが崩落することは当然なかった。

IMG_9833タイフェスティバルはもっとゆっくりタイを満喫できると想像していたが実際は人が多すぎで歩くのも困難。そして座る場所すらない。さらにはロリっ子すらいないという期待はずれのイベントであった。

集客をしすぎてイベントとしての質があきらかに低下している。タイフェスティバルにはもう二度と参戦することはないだろう。

FullSizeRender 6日本国内でタイを演出するのはハードルが高いようである。やはりタイを感じる手段は実際にタイに行くしかないという結論に至った。

代々木タイフェスティバルの様子をYouTube動画にまとめたので参考にどうぞ。

それでもタイフェスティバルに行きたい!という人に開催地である代々木公園の行き方・アクセスを説明。

〒151-0052
渋谷区代々木神南2 代々木公園イベント広場

JR山手線
渋谷駅
ハチ公口より徒歩15分
原宿駅
表参道口より徒歩10分
地下鉄千代田線
明治神宮前駅 又は 代々木公園駅より徒歩7分
小田急線
代々木八幡駅より徒歩10分

Googleナビで下記の住所を入力すればタイフェスティバル代々木のメイン会場まで行けるので参考にどうぞ。

住所
東京都渋谷区神南2丁目 独立行政法人日本スポーツ振興センター

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スクリーンショット_2016-06-16_16_41_57ピン子に溜まった毒素を吐き出しスッキリ爽快快適ライフを送りたい人は気になるところまで読めば良い。結局自分のニーズの年齢、若さがなければ満足はできない。

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  1. ナパチャット より:

    ロリっ子は好きだが辛いのは嫌い
    チョコをこよなく愛する38歳です

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